| 1970年7月 |
福山市霞町にて福山産業翻訳センターを創業[米国特許の和訳を開始] |
| 1972年12月 |
IBM社製電子植字コンポーザを導入し、翻訳から組版までの一貫処理に対応する |
| 1976年4月 |
業務拡張に合わせて、福山市西町に移転 |
| 1979年10月 |
創業10周年を機に法人化し、株式会社福山産業翻訳センターとする |
| 1980年1月 |
外国出願特許明細書の翻訳スタート |
| 1980年8月 |
現在地に本社事務所を移転する |
| 1980年11月 |
IBM社製欧文専門ワープロ(ディスプレイライター)を導入、翻訳文書の大量処理・管理が可能になる |
| 1985年7月 |
現在地に本社ビル(地上5階)を完成 |
| 1985年8月 |
ワークステーション(ゼロックス8080-J-STAR II)を導入。この間OASYS 100F/CANON AS-100/IBM 5550など多数のワープロ・コンピュータを導入し、クライアントの多様化するニーズにこたえる |
| 1986年2月 |
株式会社データプロを設立 |
| 1986年10月 |
社員駐車場(約90坪)購入 |
| 1987年2月 |
ワークステーション(XEROX 8080-J-STAR II)3台増設:合計6台稼動 |
| 1989年8月 |
社員保養施設建設用地(約920坪)購入 |
| 1990年2月 |
ワークステーション(XEROX 8080-J-STAR II)増設:合計8台稼動 |
| 1991年3月 |
資本金を1000万円に増資 |
| 1992年10月 |
SUN社ARGOSS2台・マッキントッシュ3台導入。パソコン・J-STAR・ARGOSS、マッキントッシュ30台で社内通信網を構築 |
| 1993年10月 |
高速プリンター2台導入 |
| 1996年5月 |
機械設備を一新し、IBM PC、マッキントッシュを中心にしてLAN再構築 |
| 1996年8月 |
社員駐車場(約90坪)を増設 |
| 1998年7月 |
事務所に光ケーブル敷設し、完全なインテリジェント化を完成 |
| 2005年10月 |
文書管理ソフトDocuShare*2、DocuWorks*2等を導入 |
| 2005年11月 |
情報管理・セキュリティーのために、LanScope Cat5*1およびLanScope Guard2*1を導入 |
| 2006年8月 |
徹底したウイルス対策のために、セキュアネットワークサービス“beat”*2に加入 |
*1はエムオーテックス株式会社の登録商標です。*2は富士ゼロックス株式会社の登録商標です。