『社内で作成した取扱説明書の英文版をプルーフリーディングしてほしい。』
『資料の改訂で英文を修正したが、修正部分を含めて全体をネイティブチェックしてほしい。』
『ヨーロッパへ輸出する機器のマニュアルの各ヨーロッパ言語部分をネイティブチェックしてほしい。』

など、【ネイティブチェック】に関する様々なご要望にお応え致します。

社内で作成した外国語や外注した翻訳、品質に確信はお持ちですか。
諸外国で使用する際に、ミスが見つかりトラブルの原因になるといったケースも多々見受けられます。当社ではそういったトラブルを事前に防ぐために、外国語の書類をその言語、分野のネイティブが適切、確実かつ迅速にチェック、校正をし、適切な資料としてお届けいたします。また、日本語と比較しての校正も致します。


基本的にマイクロソフトワードにて英文校正を行います。原稿はワードファイルかテキストファイルにてご提供いただければ幸いです。
ワードの「変更履歴表示機能」で英文校正前と英文校正後の変更箇所が明示されるように納品いたします。


ネイティブチェックに限らず、当社では原稿に間違いがあると思われる場合や、特に確認が必要と思われる場合は、作業中にお客様と連絡を取ってコミュニケーションを図りながら翻訳を行い、納品時にも気づいた点やご確認いただきたい点には注釈を付けるなどして、慎重に翻訳を行います。


機密性の高い文書に関しましても、いただきました書類は全て厳格な機密保持体制の下で管理しておりますので、お見積りから納品までご安心してお送り下さい。


各分野の専門知識を生かして、貴社/貴事務所の特許関連業務の様々な局面、またはフィールドを完全にサポートさせていただきます。
それぞれの言語を母国語とするスタッフが最終チェックを致しますので、貴社/貴事務所においてにおいて校正できない言語もご安心下さい。
翻訳は、お客様のご要望に合ったソフト・フォーマットで納品致します。
また、データを暗号化した上で電子メールで送信したり、CD-ROM等に保存した状態で発送納品したりと、ご希望の納品形態をご指定いただくことも可能です。

 
 

ネイティブチェックでは、英語はもちろん中国語(簡体字・繁体字)・韓国語(ハングル)にも対応しております。

福山産業翻訳センターでは、各言語の専門性において高品質なネイティブチェックをお届けいたします。特殊言語にも対応した多言語展開のノウハウが、お客様にとっての最適な提案を導きだすと確信しております。下記にない言語につきましてもお気軽にご相談ください。

取扱言語

北アメリカ

英語 / スペイン語 / フランス語 etc.


ヨーロッパ

ドイツ語 / フランス語 / スペイン語 / ポルトガル語 / イタリア語 / オランダ語 / 北欧語 / ロシア語 / 英語 / ギリシャ語 / ポーランド語 / ウクライナ語 / ルーマニア語 etc.


アジア

中国語(簡体字・繁体字) / 韓国語(ハングル) / インドネシア語 / タイ語 / ベトナム語 / タガログ語 / ミャンマー語 / モンゴル語 / マレーシア語 / トルコ語 etc.


南アメリカ

スペイン語 / ポルトガル語 etc.


アフリカ

アラビア語 / フランス語 / ペルシャ語 / スワヒリ語 / ウルドゥ語 / アフリカーンス語 etc.


オセアニア

英語 / フランス語 etc.

 
 

海外ビジネスコンサルタント業務のエキスパート!

ネイティブチェックはお任せください。独自の翻訳管理システムで高品質・スピーディな納期管理体制を構築しております。
受注時
 

お客様のご希望を充分お伺いした上で、納品仕様、スケジュールを決定致します。

 
受注時
 

ご要望のレイアウト、書式、ファイル形式で作業致します。韓国語・中国語等のアウトライン化も対応可能です。

 
受注時
 

納品前に必ず、翻訳内容、納品仕様がお客様のご希望どおりか、最終チェックを致します。

 
受注時

お客様のニーズに合わせて、多様な納品形態(E-Mail・FAX・郵送・宅配便等)に対応致します。

 

お客様からいただいた各作業(翻訳等)には、社内管理番号(作業伝票番号)が付けられます。この社内管理番号は、クライアント名・社内の営業担当者・翻訳担当者・校正者等が一瞥して分かるようになっております。さらに作業量の大小に係わらず、社内管理番号を付したTASK PROGRESS SHEET(作業進捗票)を発行します。この作業進捗票にはクライアント名・社内の営業担当者・作業内容・作業の実際担当者・納期・上記各工程における工数(予想時間)の必要事項を記入し、決められた納期に充分間に合うように調整致します。
受注時に全体の作業量と社内の状況や残業時間も考慮の上、お客様のご希望納期を遵守できるかどうかを検討します。一定の残業時間を超えてもお客様が指定される納期が遵守できない場合には、受注時にお客様に納期の延長が可能かどうかを確認し、可能である場合には、それに合わせて最短納期で納品できるように体制を作ります。

 
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